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アレックス・コリアー まとめ



 











 



 



 





 



 









 



 



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ツァイトガイスト

zeitgeistとは時代精神という意味だとか。

 

時代精神ってなんだろう。

Wikiから引用

時代精神(じだいせいしん、独: Zeitgeist)とは、ある時代に支配的な知的・政治的・社会的動向を表す全体的な精神傾向のことである。この言葉自体は、18世紀後半から19世紀にかけてドイツを中心にして生まれた。

よくわかりません。カレイドスコープさんで説明してます。

 

ツァイトガイストとビーナス・プロジェクトの描くユートピア

お金のいらない世界を作ろうっていう話のようです。こういう話、大好きです。

 

ツァイトガイスト運動

 

ツァイトガイスト運動は政治運動ではありません。ツァイトガイスト運動は政治的な運動ではありません。ツァイトガイスト運動は、国、政府、宗教、人種、信条、地位などはまったく関係ありません。むしろ、地球は一つの生き物であり、人類はその中にある一つの家族と私たちは思っています。

同時に私たちは完全に環境への依存を認めています。それは、食べ物や空気や水などの生活の必要品だけではなく、人間は地球に生き方そのものを教えてもらっていると言ってもいいでしょう。私たちは自然の環境に合わせて生きていくことが、地球に一番進歩的で効果的な事だと認識をし、理解もしています。

ツァイトガイスト運動はビーナスプロジェクトの行動部門であり、ビーナスプロジェクトは産業デザイナーと社会工学者のジャック・フレスコ氏のライフワークであります。簡単にいうと、ビーナスプロジェクトが述べ、ツァイトガイスト運動がもとにしているのは社会的な関心のための科学的方法の応用と言えるでしょう。

 

動画があったので自分で見る用にまとめておきます。15本もあるので、見る前に全部の動画をほんのちょっとだけ再生して一時停止しておくと先に読み込んでくれるので表示がスムーズです。

 

 

zeitgeist(時代精神) 日本語字幕

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

15本見終わりましたか? これには続きがあります。なんとこれは2時間の動画です。

 

 

ツァイトガイスト ザイトガイスト アデンダム 日本語字幕

 

以下、公式サイトより内容の抜粋

 

第一部 ( 0:00 - 0:25 )「病んだ社会にうまく適応したところで健康的とは言えない」 クリシュナ

第一部は、シカゴ連邦準備銀行により発行されたModern Money Mechanicsにて詳細に述べられている部分準備銀行制度の特定のプロセスを引用している。
本作品は、銀行内におけるいわゆる信用創造のプロセスを詳細に描きながら、社会が、個人に対して借金を返済するための雇用を得るために服従することを要求する事によって、借金に基づいた通貨政策を通して経済的奴隷にさせられていることを示唆している。

 

第二部 ( 0:25 - 0:54 )エコノミックヒットマンの誕生

第二部は、ニューヨークタイムズのベストセラーの著述家であり活動家でもあるジョン・パーキンス氏との、彼の著作「エコノミック・ヒットマン」に基づいたドキュメンタリー形式のインタビューであり、その中で彼は自身の役割は自称エコノミック・ヒットマンだと述べている。その立場で、彼は、自国民の利益をそれら多国籍企業よりも優先する外国の政権を基盤を脅かし、あるいは買収するために、CIAはじめ様々な企業や政治団体を援助してきたと主張している。
パーキンス氏は、陰謀の存在を否定している。なぜなら、彼は米国を企業共同体統治の国と見ており、そこでは陰謀を企てる必要性がなく、ディック・チェーニー(彼は、最初は自称「公僕」たる国会議員であり、国防長官を務め、建設会社Halliburtonの会長を務め、その後副大統領になっている)のような政治家達が企業と同じ主要な前提、すなわち社会的・環境的なコストに関わらず、利益の最大化が第一の優先事項であるという前提の下に働いているといわれているからである。

 

第三部 ( 0:54 - 1:32 )

"欲望と競争は、人類の不変的な気質というわけではない…”

第三部は、未来派ジャック・フレスコ氏とのドキュメンタリー形式のインタビューである。

第四部 ( 1:32 - 2:02 )

"私の国は世界、そして私の宗教は、良いことを成すためにある。"

第四部は、世間一般に存在する社会的価値観(「戦争、腐敗、抑圧的な法律、社会の階層化、的外れの迷信、環境破壊、および専制的で、社会的に無関心、かつ利益思考の支配者階級」)の主要な根拠は、「自然法の創発的かつ共生的な側面」の集団的な無視にあると主張している。

第四部 ( 1:32 - 2:02 )

"私の国は世界、そして私の宗教は、良いことを成すためにある。"

第四部は、世間一般に存在する社会的価値観(「戦争、腐敗、抑圧的な法律、社会の階層化、的外れの迷信、環境破壊、および専制的で、社会的に無関心、かつ利益思考の支配者階級」)の主要な根拠は、「自然法の創発的かつ共生的な側面」の集団的な無視にあると主張している。
映画は、全ての人々に対して、「陽動的かつ物質的な雑音を除去し、それが真実だと考えるよう条件付けられているが・・・我々の真実かつ経験上の不変性から来る信号を発見し、それを増幅し、またそれと同調する」ことを求めながらエンディングを迎える。

 

 

この映画には続編の「ツァイガイスト:これからの道」が作られ、2011年1月15日に大田区民プラザで無料上映会が行われる予定だそうです。

暴走するアメリカと世界政府の誕生






崩壊する世界経済と新世界秩序の実態

崩壊する世界経済と新世界秩序の実態 










December 21 2012 the END?

まとめ

December 21 2012 the END? (Part 1 of 6).



December 21 2012 the END? (Part 2 of 6).



December 21 2012 the END? (Part 3 of 6).



December 21 2012 the END? (Part 4 of 6).



December 21 2012 the END? (Part 5 of 6).



December 21 2012 the END? (Part 6 of 6).





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